横浜市が神キャンペーン!市内店舗利用のレシート投稿で最大20%還元!

横浜市が横浜市内でのお買い物や飲食について、最大20%のポイント還元を行う神キャンペーンを実施すると発表した。

市民生活の支援と横浜経済の振興を目的として、8月26日(金)から開始するという。

「神キャンペーンと言っても、どうせ横浜市民だけが対象なんでしょ…。」と思ったら、大間違い。

市区町村としてトップの人口約377万人を擁する横浜市をなめてはいけない。

なんと飲食店の利用であれば、居住地の制限はないという。

つまり、「みなとみらい21」や「横浜赤レンガ倉庫」のデートでも、中華街での食べ歩きでも、野毛界隈のディープな飲みでも、利用したお店が対象店舗であれば、所定の手続きをすることで料金の20%がポイント還元されるということだ。

これはチェックするしかないのでは。

横浜市の神キャンペーン「レシ活」!飲食店利用なら居住地に関係なく利用可能!

横浜市による神キャンペーン「レシ活」。詳しく見てみよう。

飲食店の利用であれば、居住地等の制限なく利用可能!

※1:「感染防止対策取組書」とは、店舗・設備等が、業種ごとに定められた感染対策のガイドラインに沿った対策を行っていることを示すため、感染防止対策や店名、業種等を神奈川県に登録し発行されるもの。
※2:レシート買取アプリ「ONE」は、本事業の受託事業者であるWED株式会社が運営する、ユーザーが撮影したレシートや画像を買い取るスマートフォン用アプリ。

まず実施期間は、8月26日(金)から11月30日(水)だが、予算上限に達した場合は終了とのこと。

昨今のこうしたキャンペーンは、期間前に終了することも珍しくないので、早めに利用したほうが良さそうだ。

そして次に、対象店舗と参加対象者に注目いただきたい。

「飲食店を除く市内事業者」は横浜市内居住者のみが対象だが、所定の条件を満たした市内飲食店であれば、居住地等の制限なく利用可能だ。

しかも、「その他」の項目をみると、店内飲食だけでなくテイクアウトやデリバリーでも利用可能。

食べ歩きも捗りそうだ。

しかも上限額は3万円まで。これは利用するしかないのでは。

利用方法は簡単!アプリでレシート画像を送るだけ!

キャンペーンへの参加は簡単!

所定のアプリをダウンロードして、対象店舗を利用した際のレシートを撮影してアプリ上で送信。

アンケートに回答するだけだ。

※1:レシ活VALUEでは、初回に本人確認書類の提出が必要です。
※2:還元されたポイントは、アプリ上で電子クーポン等の購入や個人口座への出金が可能です。(手数料あり)

筆者も早速「ONE」をダウンロードして登録してみた。

「レシ活」についてはまだ表示がないが、キャンペーン開始次第、専用アイコンが表示されるとのことだ。

電話番号を入力してSMSでのパスコード受信による確認と、性別、生年月日、郵便番号を入力するだけ。

3分程で完了した。これならすぐに参加できそうだ。

キャンペーンを利用して、お得に横浜グルメを楽しもう!

国内屈指のグルメの街「横浜」をお得に楽しもう!

冒頭にもあげたとおり、横浜市と言えば、人気のデートスポットである「みなとみらい21」や「横浜赤レンガ倉庫」、食べ歩きも楽しい「横浜中華街」、そして最近は女子にも人気となった飲み屋街の「野毛」界隈等、飲食店の数もバリエーションも国内屈指だ。

今回の横浜市による“神キャンペーン”を利用して、人気の横浜グルメを楽しんでみてはいかがだろうか。

その他の内容・注意事項

郵送受付について

「レシ活VALUE」では、郵送での申請も可能。郵送申請の場合は、キャッシュバックのみの対応。

  1. 申請受付期間:令和4年11月1日~12月7日(必着)
  2. キャッシュバック時期:令和5年3月上旬予定

注意事項

  1. 「レシ活VALUE」にアプリで参加された場合、郵送申請は利用不可。
  2. 郵送申請は1回のみ。
  3. 郵送での参加者が多数あり、申請額の合計が予算上限を上回った場合、予算額を参加者の申請額で按分。
  4. 郵送申請の際の申請書等の郵送料や口座への振込手数料は参加者負担。

※画像はプレスリリース、およびフリー画像サイトより
※2022年8月時点の情報

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